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製品

IoTネットワーク管理者向け脆弱性検出ツール

beSECURE

beSECUREは、Beyond Security社が独自に開発したネットワークの脆弱性を検出するためのツールです。
データ損失の原因となりかねない脆弱性を修復するために必要な情報をレポートします。
ネットワークを採点し、リアルタイムに、どのコンポーネントの脆弱性が高いかを示します。
効率的にネットワークの安全性を高めるために、リソースの優先順位を定めます。

beSECUREは、IPアドレスを持つ全てのノードを自動的にスキャンします。
最新の情報が反映された幅広いセキュリティテストを実施します。
beSECUREのテストライブラリには、最新の脆弱性が含まれ、1時間単位で更新されます。

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beSECURE 脆弱性検出ツール画面
サンプル画面
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主な特長

  • ほとんどゼロに近い誤検出を誇る正確なスキャンにより、時間を節約可能
  • アクティブなIPのみが課金対象となるため、幅広いレンジのスキャンが可能
  • 使い勝手のよい、効率的な脆弱性軽減ができるように設計されたレポート
  • 設定が容易で、運用費を低く抑えることが可能
  • PCI, CIS, SOX, HIPAA, ISO準拠のレポートを作成
  • クライアントやエージェントの組込み不要
  • 安価なコストでペネトレーションテストを置き換え可能
  • 自動的に、脆弱性のデータベースを毎日アップデートし、最新の脅威に対応
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脆弱性テストライブラリ

Beyond Securityは、既知のネットワーク脆弱性の全範囲にわたる、行動ベースの脆弱性テストのライブラリをメンテナンスしています。ライブラリのアップデートは毎日実施され、世界における各システムは、自動的に1時間毎にアップデートされます。

スキャン対象
Webアプリケーション 既知のウェブアプリの脆弱性「SQL Injection, XSS (Cross Site Scripting), File Disclosure, Remote File Inclusion, PHP / ASP Code Injection, Directory Traversalなど」
データベース Oracle®, MySQL, PostgreSQL, Microsoft SQL Server®, Lotus Notes®, DB2®
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スキャンパフォーマンス

標準的なネットワーク構造では、デフォルトの設定で、beSECUREスキャナーは、毎日約2,500のアクティブなIPをテストできます。

  デフォルト 最小 最大
スキャンレート(パケット/秒) 300 35 1200
スキャン毎のセッション数 8 2 32
スキャン毎のスループット(Kbps) 60 6 240
平均スキャン時間 典型的なクラスCのネットワークで、12分以内

システム要件

ブラウザ: Chrome, IE 6.0以降, Firefox 1.5以降 (for administrative console)
アプライアンスベースのインストールの場合、必要な情報はIPアドレスのみ

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